×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

第59回 関東大学女子バスケットボールリーグ戦

9月5日(土)〜10月25日(日)、於聖徳大学 他

○大会結果(4部Eブロック)
 1位  東京外国語大学
 2位  関東学園大学
 3位  聖徳大学
 4位  白百合女子大学
 5位  お茶の水女子大学
 6位  国際基督教大学
 7位  首都大学東京


○戦績
 ○お茶大 20 - 0 関東学園大
 ●お茶大 55 - 63 外国語大
 ○お茶大 92 - 19 基督教大
 ○お茶大 79 - 41 首都大
 ●お茶大 59 - 65 白百合女大
 ●お茶大 64 - 77 聖徳大



 本年は昨年までと比べて大きく順位を落とし、ブロック5位という結果に終わりました。
 ブロックとしては、2位通過の関東学園大学が順位決定戦も順調に勝ち抜き、3部昇格を果たしました。
 今年度の最大の反省としては、徹底する、ということが足りなかったことだと思います。
 お茶大の伝統になりつつある、システマティックなプレッシングマンツーマンディフェンス、今年度強化を図りたかったゾーンディフェンスがうまく機能しなかったこと、得点源が偏ってしまったために相手のディフェンスの網に引っかかってしまったことなど、反省点の多い大会となりました。また、人数不足によるファウルトラブルも、敗因のひとつだったと思います。

 今年度は、例年にも増して沢山の方々からご支援・ご声援いただきました。本当にありがとうございました。会場まで足を運んでくださった皆様には、なかなかよい試合をお見せすることができず、心苦しい限りでした。
 今年の無念は、現1〜3年生が各々しっかり胸に刻み、来年こそは晴らしたいと思います。
 
 応援してくださったすべての皆様に、改めまして感謝を申し上げたいと思います。